座位デスクワーク

頸部痛の理学療法まとめ②〜頸椎の可動域、カップルドモーション、上半身質量中心および座圧中心と頸椎アライメントの関連性〜

頸椎の可動域 頸椎は7つ存在し(図1)、C0〜C2を上位頸椎、C3〜C7を下位頸椎と呼びます。 図1 頸椎のイラスト 頸部の運動には、屈曲・伸展、側屈、回旋があり、上位胸椎(T1〜T4)とも協調して動 ...

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